響鬼……なんかちらほらといやな話を聞いてはいたのだが。以前からテコ入れで設定が変わるたびになんともいえない哀しさを感じていたぼくには、さすがにこれは無理でした。視聴打ち切りだなあ。あれだ、原作を理解するだけの知能がまったくない人間がつくった二次創作を見ているときの気分とまるで同じだ。テレビの特撮シリーズに「作品」を求める方がバカなのであろうが。不遇な番組でありました。
絶対少年の横浜編は人間関係がこじれてきて、またいやな緊張感が出てまいりました。まっきーはいくらなんでもメール送りすぎ。気持ちはわかるけどね! 「心配だったから」って言い訳も割と自分で信じ込んでるんだよね、ああいうときって(おっと、問題発言)。頑張れよ、まっきー。涙なしには見られないぜ。
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